常念岳のパノラマ写真一覧
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山名:常念岳(じょうねんだけ)
標高:2,857m
都道府県:長野県
山の情報
常念岳は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,857mの山。山体すべてが長野県に属する。常念山脈の主峰。日本百名山のひとつ。安曇野からは全容が望め、ピラミッド型のその形は一目瞭然ですぐみつけられる。常念岳のこの印象的な形状は東に隣接する前常念岳の峰が重なって見える安曇野市豊科以南から眺める場合で、安曇野市穂高以北になるとそれぞれの峰が独立して見えるためまた印象が違って見える。常念岳の由来は、坂上田村麻呂がこの地に遠征した際に、重臣である常念坊がこの山へ逃げ込んだとされることから付けられたという。なお、初夏になると、山体に常念坊の雪形が浮かび上がる。
「常念岳」『ウィキペディア日本語版』2009年3月16日(月) 09:20 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org
パノラマ写真一覧
蝶ヶ岳~常念岳間登山道にて撮影
常念岳山頂にて撮影
常念岳山頂にて撮影
常念岳山頂にて撮影
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2010年7月10日 |



