白馬岳のパノラマ写真一覧
山名 / 標高 / 都道府県
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山名:白馬岳(しろうまだけ)
標高:2,932m
都道府県:長野県・富山県
山の情報
白馬岳(しろうまだけ)は標高2,932mの北アルプス北部の山。日本百名山の一つ。南に続く後立山連峰とともに、南北に伸びる稜線の両側の傾斜が著しく異なる非対称山稜が発達している特徴的な山容を持つ。東側の谷筋には冬季の膨大な積雪と周囲の山塊からの雪崩が集積した日本最大の雪渓である白馬大雪渓がある。雪渓の上部は夏期には日本有数のお花畑が広がる。高山植物の固有種や希少種も多く、高山植物群落の規模も大きいため、日本を代表する高山植物帯・特殊岩石地(蛇紋岩)植物群落として、1952年3月29日に長野県側の国有林を中心に、富山県・新潟県を含む広大な地域が特別天然記念物「白馬連山高山植物帯」に指定されている。
「白馬岳」『ウィキペディア日本語版』 2004年4月6 (日) 06:15 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org
パノラマ写真一覧
天狗原にて撮影
白馬岳山頂直下にて撮影
白馬岳山頂直下にて撮影
白馬岳山頂直下にて撮影
白馬山荘前にて撮影
杓子岳山頂にて撮影
白馬槍ヶ岳山頂にて撮影
杓子沢にて撮影
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2010年7月10日













